人気ドッグフードの1日当たり費用を比較|月額費用まで一覧化

人気ドッグフードの1日当たり費用や月額費用を比較するイメージ画像

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ドッグフードを選ぶとき、つい「1袋いくらか」だけを見て比較してしまいがちです。

しかし、実際に大切なのは愛犬が毎日食べ続けた場合に、1日いくら・1か月いくらかかるのかです。

同じ1袋5,000円前後のドッグフードでも、内容量やカロリーが違えば、1日当たりの費用は変わります。100gあたりのカロリーが高いフードは少量で必要カロリーを満たせる一方、ウェットフードのように水分量が多いフードは、1日に食べるグラム数が多くなりやすいです。

この記事では、人気ドッグフードの1日当たり費用と月額費用を比較します。商品価格だけでは分かりにくい「続けやすさ」を確認したい方は、ぜひ参考にしてください。

目次

まず結論|1日当たり費用で見るとコスパはかなり違う

今回の比較では、体重5kg前後の成犬が1日350kcalを摂取する場合を想定して計算しています。

比較した結果、ドライフードは1日150円台〜360円台、月額では5,000円前後〜11,000円前後が目安になりました。ウェットタイプのブッチは100g単価だけを見ると極端に高いわけではありませんが、100gあたりのカロリーが低いため、主食として単体で与えると月額費用は高くなりやすいです。

なお、犬の必要カロリーは体重だけでなく、年齢、避妊・去勢の有無、運動量、体型によって変わります。AAHAでは、犬や猫の安静時エネルギー要求量として「体重kgの0.75乗×70」を使い、ライフステージ係数をかけて必要カロリーを見積もる方法を示しています。さらに、体重やBCSを見ながら摂取カロリーを調整することも重要とされています。

比較条件

この記事では、以下の条件で1日当たり費用を計算しています。

  • 想定犬:体重5kg前後の成犬
  • 1日の必要カロリー:350kcal
  • 月額費用:30日分で計算
  • 送料、ポイント還元、キャンペーン、初回割引は原則除外
  • 価格は税込または税込換算の本体価格を基準
  • 実際の給餌量は、愛犬の体型や活動量に合わせて調整が必要

ペトくら編集部
今回の金額は、体重5kg前後の成犬を想定した比較です。実際の費用は、愛犬の体重や活動量、フードの給与量によって変わります。

計算式は次の通りです。

1日の給餌量(g)= 350kcal ÷ 100gあたりカロリー × 100

1日当たり費用= 1日の給餌量(g)× 1gあたりの商品価格

月額費用= 1日当たり費用 × 30日

たとえば、100gあたり350kcalのドッグフードなら、350kcalを摂るために必要な量は1日100gです。1kg3,500円のフードであれば、1日350円、月額約10,500円という計算になります。

人気ドッグフードの1日当たり費用・月額費用比較表

各商品の内容量・価格・カロリーは、公式サイトや主要販売ページの表示をもとにしています。モグワンは1.8kg税込5,456円・5kg税込14,025円、100gあたり354.5kcal、カナガンチキンは2kg税込5,456円、100gあたり376kcalです。 このこのごはんは1kgで、定期コース2回目以降は1袋3,278円、100gあたり343kcalです。 うまかは1.5kg税込5,478円、100gあたり350kcalです。 ミシュワン成犬用は1kgで、定期3,360円・単品4,200円、内容量1kgとされています。 ニュートロ シュプレモ小型犬用成犬用は100gあたり375kcalで、楽天市場では3kg税込5,280円前後の販売例があります。 アカナ アダルトスモールブリードは公式で340g・2kg・6kgの展開があり、2kgは税抜5,780円、代謝エネルギーは3510kcal/kgです。 ブッチは2kg通常価格3,300円、100gあたり116kcalの表示をもとにしています。

商品名計算に使った価格カロリー1日の目安量1日当たり費用月額目安
ニュートロ シュプレモ 小型犬用 成犬用3kg 5,280円375kcal/100g約93g約164円約4,900円
カナガン チキン2kg 5,456円376kcal/100g約93g約254円約7,600円
モグワン1.8kg 5,456円354.5kcal/100g約99g約299円約9,000円
アカナ アダルトスモールブリード2kg 税込換算6,358円351kcal/100g約100g約317円約9,500円
このこのごはん定期本体 1kg 3,278円343kcal/100g約102g約334円約10,000円
ミシュワン 成犬用定期 1kg 3,360円352kcal/100g約99g約334円約10,000円
UMAKA うまか1.5kg 5,478円350kcal/100g約100g約365円約11,000円
ブッチ2kg 3,300円116kcal/100g約302g約498円約14,900円

※価格や送料、定期割引は変更される場合があります。購入前に必ず公式サイトや販売ページで最新情報を確認してください。
※月額費用は30日で計算しています。
※実際の給餌量は、犬の体重、体型、活動量、年齢、おやつの量によって変わります。

ペトくら編集部
ドッグフードは初回価格だけ安く見える商品もあります。比較するときは、2回目以降の価格・送料・1袋で何日もつかまで確認すると、実際の月額が分かりやすくなります。

コスパ重視ならドライフードが有利

1日当たり費用を抑えやすいのは、やはりドライフードです。

ドライフードは水分量が少なく、100gあたりのカロリーが高めなので、必要カロリーを満たすためのグラム数が少なくなります。結果として、同じ価格帯の商品でも1日当たりの費用が抑えやすくなります。

特に、ニュートロ シュプレモのような市販・ECで購入しやすいフードは、プレミアム系の通販フードと比べると月額費用を抑えやすい傾向があります。

ただし、安さだけで選ぶのではなく、原材料、対象年齢、粒の大きさ、愛犬の食いつき、体質との相性も確認しましょう。安くても食べなかったり、便がゆるくなったりする場合は、結果的に続けにくくなります。

通販系プレミアムフードは月額8,000〜11,000円前後が目安

モグワン、カナガン、このこのごはん、ミシュワン、うまかなどの通販系プレミアムフードは、体重5kg前後の犬で月額8,000円〜11,000円前後がひとつの目安です。

この価格帯のフードは、原材料や製造品質、グレインフリー、国産素材、小型犬向け設計などを重視している商品が多く、一般的な市販フードより費用は高くなりやすいです。

一方で、毎日食べるものだからこそ「安さよりも品質や相性を重視したい」という飼い主さんには選びやすい価格帯でもあります。

コストだけで見るなら市販系の方が安くなりやすいですが、愛犬の食いつき、体質、涙やけ、便の状態、毛並みなどを見ながら、総合的に判断することが大切です。

ウェットフードはトッピング利用だと費用を抑えやすい

ブッチのようなウェットタイプは、100gあたりのカロリーがドライフードより低いため、主食として単体で与えると必要量が多くなります

今回の条件では、ブッチを350kcal分与えるには1日約302gが必要になり、月額費用は約14,900円という計算になりました。

ただし、ウェットフードは食いつきが良い商品も多く、ドライフードに少量トッピングする使い方なら費用を抑えやすくなります。

たとえば、1日の食事のうち20%だけをブッチに置き換える場合、ブッチ分の費用は単体利用の約5分の1になります。食いつきが落ちている犬、ドライフードだけでは食べにくい犬、シニア犬の食事サポートとして使うなら、主食全部を置き換えずにトッピングから試すのも現実的です。

商品別|費用面から見たおすすめの選び方

ニュートロ シュプレモ 小型犬用 成犬用|月額を抑えたい人向け

費用を抑えながら、知名度のあるドッグフードを選びたい場合は、ニュートロ シュプレモが候補になります。

今回の計算では、体重5kg前後の犬で月額約4,900円が目安です。通販系プレミアムフードと比べると費用を抑えやすく、継続しやすい価格帯です。

一方で、販売店によって価格が変わりやすいため、購入時は楽天、Amazon、公式通販、ペットショップなどの価格を比較した方がよいでしょう。

コスト重視で選ぶなら、まず比較候補に入れたいフードです。

カナガン チキン|プレミアム系の中では費用を抑えやすい

カナガン チキンは、今回比較した通販系プレミアムフードの中では、1日当たり費用を比較的抑えやすい結果になりました。

体重5kg前後の犬で、月額目安は約7,600円です。100gあたり376kcalとカロリーがやや高めなので、必要量が少なくなりやすく、その分コストも抑えやすくなります。

グレインフリーや動物性原材料を重視したい人で、なおかつ月額1万円以内を目安にしたい場合は、候補にしやすい商品です。

モグワン|食いつきと費用のバランスを見たい人向け

モグワンは、体重5kg前後の犬で月額約9,000円が目安です。1.8kg袋で計算するとカナガンより高めですが、5kgサイズを利用すると1gあたりの単価が下がり、月額目安は約8,300円前後まで下がります。

少量サイズで試して、食いつきや便の状態が良ければ大容量に切り替える、という使い方がしやすい商品です。

プレミアム系フードの中で、食いつき、原材料、継続費用のバランスを見たい人に向いています。

アカナ アダルトスモールブリード|原材料重視だが費用はやや高め

アカナ アダルトスモールブリードは、今回の計算では月額約9,500円が目安です。

高タンパク系・グレインフリー系のフードを探している人に選ばれやすい商品ですが、価格帯としてはやや高めです。小型犬であれば消費量が少ないため続けやすいものの、中型犬以上になると月額負担は大きくなります。

原材料や栄養設計を重視したい人向けのフードと考えるとよいでしょう。

このこのごはん|小型犬向けの国産フードを選びたい人向け

このこのごはんは、体重5kg前後の犬で月額約10,000円が目安です。

1kg袋なので、大型犬や多頭飼いでは消費が早く、費用負担も大きくなりやすいです。一方で、小型犬であれば管理しやすく、国産フードを選びたい飼い主さんには候補になります。

定期コースでは割引がありますが、送料がかかる場合もあるため、実際の月額を確認するときは「商品代+送料」で計算しましょう。

ミシュワン 成犬用|国産・小粒設計を重視したい人向け

ミシュワン成犬用は、定期価格ベースで月額約10,000円が目安です。

このこのごはんと近い価格帯で、小型犬でも食べやすい粒設計や国産素材を重視したい人に向いています。

1kg袋のため、体重が重い犬や多頭飼いの場合はコストが上がりやすい点には注意が必要です。小型犬1頭で、品質や食べやすさを重視したい場合に検討しやすいフードです。

UMAKA うまか|国産素材重視だが費用は高め

UMAKAは、体重5kg前後の犬で月額約11,000円が目安です。

通常価格で計算すると、今回比較したドライフードの中では高めの部類に入ります。定期価格を利用すれば月額はやや下がりますが、それでもプレミアムフードらしい価格帯です。

国産素材や主原料へのこだわりを重視したい人向けで、コストだけを最優先する人にはやや高く感じやすいでしょう。

ブッチ|主食よりトッピング利用が現実的

ブッチは、主食として単体で与えると月額約14,900円が目安です。

ウェットタイプのため水分量が多く、必要カロリーを満たすにはドライフードより多くの量が必要になります。そのため、費用だけで見ると高くなりやすいです。

ただし、食いつきに悩む犬や、ドライフードだけでは食べにくい犬には使いやすい商品です。費用を抑えたい場合は、主食のすべてをブッチにするのではなく、ドライフードに少量混ぜるトッピング利用がおすすめです。

体重別に見る月額費用の考え方

今回の比較は、体重5kg前後の犬を想定しています。

体重が増えれば必要カロリーも増えるため、月額費用も上がります。ただし、体重が2倍になったからといって、必要カロリーも単純に2倍になるわけではありません。犬の必要カロリーは、体重、年齢、活動量、体型などによって変わるため、あくまで目安として考えましょう。

ざっくりした感覚としては、次のようになります。

犬のサイズ月額費用の傾向
3kg前後の超小型犬比較的安く続けやすい
5kg前後の小型犬プレミアムフードで月8,000〜11,000円前後になりやすい
10kg前後の中型犬小型犬の1.5倍前後の費用を見ておきたい
20kg以上の大型犬大容量・コスパ重視で選ばないと月額負担が大きい

小型犬であれば、1kg袋の国産プレミアムフードでも続けやすい場合があります。しかし、中型犬・大型犬では消費量が増えるため、1kg袋の商品は割高になりやすいです。

大型犬や多頭飼いの場合は、2kg、5kg、6kg、10kg以上の大容量サイズがある商品を選ぶと、1gあたりの単価を下げやすくなります。

送料・定期割引まで含めて比較することが大切

ドッグフードの月額費用を比較するときは、商品価格だけでなく送料も確認しましょう。

特に通販限定フードの場合、初回は送料無料でも、2回目以降は送料がかかることがあります。また、一定金額以上の購入で送料無料になる商品もあります。

確認したいポイントは次の通りです。

  • 初回価格だけでなく2回目以降の価格はいくらか
  • 送料はいくらか
  • 送料無料になる購入金額はいくらか
  • 定期コースに回数縛りはあるか
  • 解約や休止はしやすいか
  • 1袋で何日分になるか
  • 賞味期限内に食べ切れるか

特に小型犬の場合、大容量の方が安くても、開封後に食べ切るまで時間がかかることがあります。安さだけで大容量を選ぶのではなく、保存しやすさや鮮度も考えて選びましょう。

1日費用だけで選ばない方がいい理由

ドッグフード選びでは、1日当たり費用はとても大切です。

ただし、安さだけで選ぶと、愛犬に合わないフードを選んでしまう可能性があります。

たとえば、次のようなケースです。

  • 食いつきが悪くて結局食べない
  • 便がゆるくなる
  • 皮膚や毛並みの状態が合わない
  • 粒が大きくて食べにくい
  • カロリーが高すぎて太りやすい
  • おやつやトッピングが増えて総費用が高くなる

安いフードを選んでも、食べなかったり、トッピングが必要になったりすると、結果的にコストが上がることがあります

反対に、やや高めのフードでも、食いつきが安定し、体型や便の状態が良ければ、結果的に続けやすい場合もあります。

ペトくら編集部
コスパは「安さ」だけではなく、食べ続けられるか、体調に合っているかも含めて考えるのがおすすめです。無理なく続けられる価格帯から選びましょう。

コスト重視で選ぶならこの順番で確認する

ドッグフードのコストを比較するときは、次の順番で確認すると分かりやすいです。

  1. 1袋の価格を見る
  2. 内容量を見る
  3. 100gあたりのカロリーを見る
  4. 愛犬の1日必要量を計算する
  5. 1日当たり費用を出す
  6. 送料・定期割引を確認する
  7. 1か月の実質費用を計算する

「1kgあたりの価格」だけで比較すると、カロリーの違いが反映されません。

たとえば、1kgあたり3,000円のフードでも、100gあたり350kcalの商品と400kcalの商品では、1日に必要なグラム数が変わります。厳密に比較するなら、1kg単価だけでなく、1kcalあたりの価格1日当たり費用まで見るのがおすすめです。

おすすめの選び方

とにかく月額を抑えたい人

月額を抑えたい場合は、市販・ECで購入しやすいドライフードを中心に選ぶのがおすすめです。

今回の比較では、ニュートロ シュプレモが比較的コストを抑えやすい結果になりました。通販系プレミアムフードにこだわらず、継続費用を優先したい場合は、まず候補にしやすい商品です。

プレミアム系でコストも意識したい人

プレミアム系フードの中で費用を抑えたい場合は、カナガンやモグワンが候補になります。

カナガンは100gあたりのカロリーが高めで、1日当たり費用を抑えやすいです。モグワンは1.8kg袋だとやや高めですが、5kgサイズを利用すると月額費用を下げやすくなります。

国産フードを選びたい人

国産フードを選びたい場合は、このこのごはん、ミシュワン、うまかが候補になります。

いずれも月額は1万円前後になりやすいため、市販系フードと比べると費用は高めです。ただし、小型犬であれば消費量が少ないため、続けやすい場合もあります。

国産素材や小粒設計、食べやすさを重視するなら検討しやすい価格帯です。

食いつき重視・トッピング目的の人

食いつき重視なら、ブッチのようなウェットタイプも候補になります。

ただし、主食として単体で使うと月額費用は高くなりやすいため、まずはトッピングとして使うのがおすすめです。ドライフードをメインにしながら、少量のウェットフードを混ぜることで、費用を抑えつつ食いつき改善を狙えます。

よくある質問

ドッグフードの月額費用はどれくらいが普通ですか?

体重5kg前後の小型犬なら、市販系ドライフードで月5,000円前後、通販系プレミアムフードで月8,000〜11,000円前後がひとつの目安です。

ただし、犬の体重や活動量、フードの価格、カロリーによって大きく変わります。中型犬や大型犬では、月額費用がさらに高くなります。

1kgあたりの価格が安いフードを選べばいいですか?

1kgあたりの価格だけでは判断しない方がよいです。

ドッグフードは商品によって100gあたりのカロリーが違うため、1kg単価が安くても、1日に必要な量が多ければ月額費用は高くなることがあります。

比較するときは、1kg単価ではなく、1日当たり費用で見るのがおすすめです。

定期コースは申し込んだ方が安いですか?

多くの商品では、定期コースの方が通常購入より安くなります。

ただし、2回目以降の価格、送料、解約条件、配送周期を必ず確認しましょう。初回価格だけで判断すると、継続時の月額費用が想定より高くなることがあります。

小型犬なら高いフードでも続けやすいですか?

小型犬は1日の食事量が少ないため、プレミアムフードでも比較的続けやすい場合があります。

ただし、体重5kg前後でも月額1万円前後になる商品はあります。無理なく続けるためには、愛犬1頭あたりの月額費用を事前に計算しておくことが大切です。

ウェットフードはコスパが悪いですか?

主食として単体で与える場合は、ドライフードより費用が高くなりやすいです。

一方で、トッピングとして少量使うなら、費用を抑えながら食いつき改善に役立つことがあります。コストを重視するなら、ドライフードをメインにして、ウェットフードを補助的に使う方法がおすすめです。

まとめ|ドッグフードは「1日いくら」で比較しよう

ドッグフードの費用を比較するときは、1袋の価格だけで判断しないことが大切です。

同じ価格帯の商品でも、内容量やカロリーが違えば、1日当たり費用や月額費用は大きく変わります。

今回の比較では、体重5kg前後の成犬を想定した場合、ドライフードは月額5,000円前後から11,000円前後、ウェットタイプは主食利用で月額15,000円前後が目安になりました。

費用を抑えたいなら、市販・ECで購入しやすいドライフードが有利です。プレミアム系フードを選ぶ場合は、1日当たり費用と送料、定期割引を含めて比較しましょう。

ドッグフード選びで確認したいポイントは、次の3つです。

  • 1袋の価格ではなく、1日当たり費用で比較する
  • 送料や定期価格を含めた実質月額を見る
  • 安さだけでなく、愛犬の食いつき・体型・便の状態も確認する

毎日食べるものだからこそ、無理なく続けられる価格で、愛犬に合うフードを選ぶことが大切です。

まずは気になる商品を2〜3個に絞り、1日当たり費用と月額費用を比較してみましょう。


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この記事を書いた人

ペトしる編集部では、犬・猫をはじめとしたペットとの暮らしに役立つ情報を発信しています。フード選び、健康管理、ペット保険、日々のお世話など、飼い主さんが迷いやすいテーマをわかりやすく整理し、安心して判断できる情報をお届けします。

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